TOP » 製品紹介 » RemoteCall(リモートコール)

RemoteCallは、インターネット経由で遠隔地のPCを、画面共有しながら、リモートコントロールする事ができるリモートサポートサービスです。
事前にソフトインストールは不要。ASPだから、初期費用も導入費用も格安です。
あなたも今日から、電話越しでお互いにストレスをためながらのPCサポートから解放されませんか?

遠隔サポートツールで「つながらない!」&「遅い!」は、お客様のストレスを増幅させる2大要因です。
RemoteCallの接続率99%は、ビジネスユースでお使い頂ける水準を追求し続けるメーカーのこだわりポイントです。

RemoteCallは、独自のVRVD(Virtual Remote Video Driver)方式を用いる事で、国内最高水準のリモート接続環境を実現しています。

※VRVDとは、カーネルレベルで画面制御のためのVideo Driver、キーボード/マウスを制御するためのリモートコントロール専用の仮想ドライバーです。これによりWindows Hooking方式による制御では実現不可能なハイスピードでの遠隔制御が可能となります。

ASPタイプであれば申し込みから最短1時間での利用開始が可能です。
お客様はブラウザの操作だけで簡単に接続ができ、直観的なインターフェースにより、オペレーターも容易に操作習得が可能です。


お客様のパソコン画面を共有し、遠隔操作するリモートツール選択の重要なポイントはセキュリティです。米国・国防総省が採用したRemoteCallは、高度なセキュリティ技術で守られています。
…など


OrangeOneは、アジア、国内NO1シェアの遠隔ツールベンダーであるRサポート社の出資を受けて2006年に設立された日本初のリモートソリューションの専門会社です。
OrangeOneの導入支援は、

RemoteCallは日本国内2000社以上で利用される国内シェアNO1遠隔サポートソフトウェアです。
RemoteCall導入による、強力なサポートコストの低減効果と、お客様に与える感動と劇的な顧客満足度向上が、RemoteCallの導入を後押ししています。

リモートコールの価格設定は、低コスト、シンプルな2タイプです。
![]() |
初期費用 | 30,000円(税別) |
|---|---|---|
| 年間利用料(1ID) | 218,000円(税別) |
※オペレータ数が2ID以上の場合は、1ID追加につき年間218,000円が必要になります。
![]() |
基本サーバライセンス(2ID) | 1,500,000円(税別) |
|---|---|---|
| 年間保守サポート(2ID) | 300,000円(税別) |
※オペレータ数が3ID以上の場合は、1ID追加につきライセンス費75万円、年間保守費15万円が必要になります。サーバ機器費用や構築費用は別途となります。

【ネットワーク環境】
【Windows】
【Macintosh】