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リモートサポートテクノロジーが、顧客満足を高め、つかんだ顧客を離しません。“RemoteCall”は、プリインストールなしで顧客側のPCを遠隔サポート可能にします! ASPタイプ 年間¥218,000(1オペレーター) サーバーソフトタイプ 年間¥1,500,000(2オペレーター)

Remote Cellとは?

大手PCメーカーのカスタマーサポートでご採用 NEC様、富士通様、パナソニック様など 選ばれて国内シェアNo.1

RemoteCallは、インターネット経由で遠隔地のPCを、画面共有しながら、リモートコントロールする事ができるリモートサポートサービスです。

事前にソフトインストールは不要。ASPだから、初期費用も導入費用も格安です。

あなたも今日から、電話越しでお互いにストレスをためながらのPCサポートから解放されませんか?

接続率NO1

遠隔サポートツールで「つながらない!」&「遅い!」は、お客様のストレスを増幅させる2大要因です。
RemoteCallの接続率99%は、ビジネスユースでお使い頂ける水準を追求し続けるメーカーのこだわりポイントです。

高スピード

RemoteCallは、独自のVRVD(Virtual Remote Video Driver)方式を用いる事で、国内最高水準のリモート接続環境を実現しています。

高速スピードイメージ

※VRVDとは、カーネルレベルで画面制御のためのVideo Driver、キーボード/マウスを制御するためのリモートコントロール専用の仮想ドライバーです。これによりWindows Hooking方式による制御では実現不可能なハイスピードでの遠隔制御が可能となります。

簡単スタート、簡単接続、簡単操作

ASPタイプであれば申し込みから最短1時間での利用開始が可能です。

お客様はブラウザの操作だけで簡単に接続ができ、直観的なインターフェースにより、オペレーターも容易に操作習得が可能です。

簡単スタートガイドはこちら

サポート効率を上げる豊富な機能

画面共有・コミュニケーション機能

  • 画面共有
  • True Color(高解像度 24bit)
  • マルチモニター
  • 音声共有
  • 動画/ゲーム画面共有
  • クリップボード共有
  • ライブチャット
  • ビデオ/音声チャット
  • 描画ツール
  • ホワイトボード
  • プレゼンテーション機能
  • Windowsユーザー切り替え(Log on/off)
  • 解像度変更時の自動調節
  • 遠隔印刷

データ管理・転送

  • URL転送
  • 定型文登録
  • お気に入り登録
  • ファイル転送
  • 画面録画
  • オンラインストレージ

通信・高速化

  • 32K以下の低速ネットワークサポート
  • 再起動後の自動再接続
  • Proxy、NATに対応

管理・その他

  • PC環境情報の自動取得
  • セッション転送・エスカレーション
  • マルチセッション

米国・国防総省も認めた高セキュリティ

お客様のパソコン画面を共有し、遠隔操作するリモートツール選択の重要なポイントはセキュリティです。米国・国防総省が採用したRemoteCallは、高度なセキュリティ技術で守られています。

  • 256 Bit AES 暗号化
  • SSLセキュリティ通信サポート
  • チャット内容保存
  • 画面録画機能(オプション)
  • プログラム選択/ブロック
  • 接続前制御同意
  • ポリシーベースの細やかなオペレータ権限管理
  • IPアドレス/MACアドレス認証
  • 段階的な権限付与
  • 離籍時のビューアロック

…など

安心の導入支援

イメージ

OrangeOneは、アジア、国内NO1シェアの遠隔ツールベンダーであるRサポート社の出資を受けて2006年に設立された日本初のリモートソリューションの専門会社です。

OrangeOneの導入支援は、

  1. 1「遠隔製品に関する製品比較資料」や「費用対効果に関するホワイトペーパー」、「遠隔有償サービス向けコストシミュレーションテンプレート」など、購入意思決定時に必要となる各種ドキュメントが充実、
  2. 2サポート効果をあげる具体的なテクニック満載のトレーニング、
  3. 3遠隔ツールだけでなくご要望に応じて遠隔サポート自体を提供可能など、経験と実績に裏打ちされた具体的なメリットが提供できます。

こんな企業が採用しています。

RemoteCallは日本国内2000社以上で利用される国内シェアNO1遠隔サポートソフトウェアです。

RemoteCall導入による、強力なサポートコストの低減効果と、お客様に与える感動と劇的な顧客満足度向上が、RemoteCallの導入を後押ししています。

価格はシンプルな2タイプ

リモートコールの価格設定は、低コスト、シンプルな2タイプです。

ASPタイプ 初期費用 30,000円(税別)
年間利用料(1ID) 218,000円(税別)

※オペレータ数が2ID以上の場合は、1ID追加につき年間218,000円が必要になります。

サーバソフトタイプ 基本サーバライセンス(2ID) 1,500,000円(税別)
年間保守サポート(2ID) 300,000円(税別)

※オペレータ数が3ID以上の場合は、1ID追加につきライセンス費75万円、年間保守費15万円が必要になります。サーバ機器費用や構築費用は別途となります。

動作環境

オペレーターおよび顧客側PC

【ネットワーク環境】

  • Out Bound 80(http) / 443(https) ポート

【Windows】

  • Windows 2000以上 (※Vistaおよび7は32ビットと64ビットをサポート)
  • Pentium 4 1.4 GHz, 256MB 以上
  • Internet Explorer 6.0 以上、FireFox 3.0 以上、Safari 3.0 以上、Opera 9.0 以上、Chrome 1.0 以上

【Macintosh】

  • OS 10.5.x (Leopard) 以降
  • Safari 3.2以上、Firefox 3.0以上
  • Intel 基盤のMacintoshパソコン

サーバー

  • Windows 2003 Server以上、 IIS 6.0以上
  • MS-SQL Server 2003 以上
  • 4core Xeon 2.4GHz以上、1GB以上のRAM(2GB 推奨)、 空き領域80GB以上のHDD
  • 1つ以上の静的Public IP Address、 Gigabit イーサネットカード×1以上
  • 5 〜10 Mbpsの専有回線 ※利用オペレーター数によって推奨環境が異なります。